はーい今日もコメ返しだけで終わりそうですよw
まあ、今日は先にカラー絵をUPしますので、興味のない方はこれでご勘弁を。。。;;;;

ではコメ返しw
剣風さま
>私の説明がヘタレすぎてorz
いやいや;;
僕が知識がないので、判断つかないのですよ;;;;
えーと、僕もちょっと語弊があったようなのですが。。。
僕が知りたいのは、ラインがあるかないかではなく、デッドラインの話の根拠がなにであるかです。
いままでの説明では、すべてデッドラインの定義は必ず存在するということを前提にしたお返事でしたので、正直デッドラインの理論自体立つにはちょっと足場が悪い気がします。
>>デッドラインの定義づけは事後にしかできないものだと考えます。
>基本的にそうです
>何か事件を犯した人物でないと、調べることが出来ませんからね
ここの「調べる」の部分ですかね。
調べるでも、科学的根拠に基づく「調べる」と、統計学などの≒で「調べる」があると思います。
ただ、前者も後者も、調べられることなら、今度は倫理的な面での話になってしまいますよね。
今までのお話ですと、ラインのない人は犯罪を犯しやすいように感じますが、ラインのある人から見れば、それほど危険な人間を野放しにしておくのは恐怖ではないですか?
そうなると、そのラインの有無を
・調べるべきなのか
・一般大衆が知るべきなのか
・対策を講じるべきなのか
が問題になってきます。
そして、一番上のでは、すべての人間を調べるのか、一部の人だけを調べるのか、問題行動を起こした人物を調べるのか、精神鑑定などでひっかかった人や犯罪にまで手をだした人だけを調べるか
また、二番目のでは、全員に公表するのか、身近(親族など)にだけ公表するのか、近所に住んでいる人だけに公表するのか、ネットなどで人物を特定して調べた人にだけ公表するのか、また医者・警察などの一部の機関だけに公表するのか
また、この公表の方にいくと、それによって差別・偏見などの精神的弊害がでないか、また三番目のでいくと、対策もカウンセリングのようなやさしいものなのか、完全に隔離してしまうのか、この対策の面での差別などの弊害も出るでしょう。
また、カウンセリングや調査などの行動を起こせば、それにともなう研究費・医療機関の維持費・人件費などの資金をどう集めるかも問題になります。
>心理学とは難しい
>頭で分かっていても説明出来ないから、私の知識なんて全く大したことないと実感( ´∀`)
いや、そんなことないですよw
こんな議題ができて僕はとても楽しいですw
>個人的には物理学をプッシュしますおもしろいですよ〜
ん〜;;;;
僕は物理はあんまり好きじゃないです;;
機械的に計算するのは好きですけど、こう、いっぱい公式を覚えなきゃいけないのは苦手なので;;;
だから、数学とかも確率の部分だけできて、あとはてんでダメなんです;;;
>そしてチビキャラに癒されました(´・ω・`)
よかったですw
またよかったらお相手してくださいノシ