本日の議題は。。。
萌えはいかにして理解されるべきか!!!なーんてわけのわからんものです。
いつもだらだらわけのわからんブログを書いている僕が、なぜまたこんな不思議発言をしているかといいますと、一ヶ月後に指定校推薦の願書締め切りだからです(なんの関係が?;;;
なんか遅すぎな気もしますが、10月の上旬に出す指定校推薦の願書のために、自己推薦書とやらを書かねばならんそうなのですよ。
しかも、まだ指定校枠もらえるかわからないっていうんだから、ちょっとひどい気もしますが。。。
とりあえず、なんで自分が某大学へ行きたいのかを紙に書いてみた。
あ、ちなみに某大学のゲームコース希望なんです(なんかこれでわかっちゃいそう。。。
・5年前まで近くに住んでた
・いとこが近所に住んでる
・先生がおもしろい
・ゲームコースがある
・自由にゲーム作っていい
・デッサン、プログラミングなど、ゲームにかかわることをいっぱい習えるし、教授に頼めばほかのコースの授業も受けれる
多いわりにあんまりぱっとしない・・・。
次に自分の夢
美少女ゲームの原画家
なんでなりたいのか?
だから。。。
美の追求・・・!!!!
ここまで来てちょっと考えてみた。
これって、そんなに簡単に理解してもらえるようなものなのか??
そこで友達にアンケートをとってみた。(オタクじゃない友達
僕:「えーじゃあ、まず。このような絵(僕の書いたもの)についてどう思うか。」
A:「んー。理解できないし恥ずかしい。」
B:「オタクの人が好きそう・・・。」
C:「だねぇ、見てでれでれしてそう。」
みんな手厳しいなぁ。。。
僕:「あー、じゃあまず、どこが恥ずかしい?」
A:「絵が。」
僕:「君ねぇ。。。」
B:「なんか、こう。。。オタクの人が見てるのって・・・。」
C:「やらしい感じ。」
B:「そう、それ。」
僕:「なんか僕打ちのめされてきたよ。。。」
A:「(僕の名前)はいっちゃが。(この言葉は変換しきれないので)もう普通に会話できるし。」
僕:「なに?僕以外のオタクは会話ができないのか!?」
B:「いや、なんていうか、絶対話ついてけないと思う。」
僕:「そうかぁ?」
C:「たとえば、(僕の名前)が前言ってた・・・えーと、赤がなんたら・・・。」
僕:「赤は三倍?」
C:「それそれ。」
僕:「全人類の常識ですよ。」
A:「そりゃあんただけだ。」
B:「なんか話題が濃すぎて話ついてけないしねぇ。」
僕:「なら、オタク知識はあっても、日常会話ができればいいんだな?」
C:「そうそう。」
僕:「じゃあ、なんでオタクがでれでれしてるって思うんだ?少なくとも僕は、くはあっとはなってもでれでれはしないぞ。」
A:「くはぁがもうわかんないけど、なんていうかこう・・・イメージ?」
B:「そうそう、こう、部屋中にポスター貼って、それ見てニヤニヤしてるイメージ。」
僕:「うおーい、それはジャニオタも同じだろ。」
C:「いや、ジャニオタとかグラビアとかはべつ。」
僕:「なんでグラビアよくて二次元だめなんだよぉ。」
A:「次元の差。」
僕:「なんかほんっと打ちのめされていくなぁ・・・。」
以下略
この会話がだいたい一時間ほど続きました。
っていうか、この嫌われようなんなんだ!!!!
ひどすぎるぞ女子高生!!!(自分はなんだ
ってわけで、こう、自己推薦書も、こう・・・真正直に書いても理解されない気がして・・・でも、嘘ついて入ったら、入ってから理解されないだろうし・・・。
悩み中なのです・・・・
とはいえ、もう願書提出は目前。
どうしようかなぁ・・・・;;;;;;
という悩みを永延繰り返した日でした。
っていうか、みんな「萌え」もなにも理解しようとしてくれないんだ!!!
メイド=萌え?
そりゃメイドさんはすんばらしぃさ!!
僕だって大好きさ!!!!!
でも、今一般の人がいってるのはなにか違うよう・・・
みんな、イメージで萌えを汚さないでぇ。。。。。
管理人の切実な訴えです。。。。
以上。
駄文長文失礼しました。
本日は学校のプリントの裏に書いたものです。